「
多脚戦車
」を編集中 (節単位)
提供:南雲霞思考回廊
ナビゲーションに移動
検索に移動
警告:
ログインしていません。編集を行うと、あなたの IP アドレスが公開されます。
ログイン
または
アカウントを作成
すれば、あなたの編集はその利用者名とともに表示されるほか、その他の利点もあります。
スパム攻撃防止用のチェックです。 けっして、ここには、値の入力は
しない
でください!
=== ロジコマ === 『[[攻殻機動隊 ARISE]]』に登場する。ロジスティクス・コンベイヤー・マシンの略称。声優は[[沢城みゆき]]。 ==== ロジコマの機能・装備 ==== 開発用途が支援用輸送車両ということもあり、本来は搭乗スペースはなく、熱光学迷彩を装備する以外は目立った武装も施されてはいない。 搭載されているAIは指揮官を識別して自律支援する程度の発展型AIだが、標準でのコミュニケーション手段は信号式で、発語機能を付加するには別途、用途にあった辞書機能のインストールが個別に必要になる。 4本の脚の先にはそれぞれタイヤが付いており、高速道路にも問題なく通れるほどの速度で走行でき、そのそれぞれの脚には分厚い装甲板が装着され、メンバーを守る際は、脚を一方向に揃えて楯を並べることで防御を行う。 登場当初ではマニピュレーターは非搭載で、その後に装備拡張が許可されて腕部のマニピュレーター取り付け、および左右ワイヤー射出口の増設が行われた。 また一時的ではあるが改造され、機体下部に二連装機銃を装備したことがある。 マニピュレーターは通常時は楯状の腕部に手首から折りたたむように内部に格納されており、ケーブルを抜くなどの各種妨害工作を遂行できるほどの器用さを持つ。 また、人間が乗ることを想定していなかったため、劇中においても草薙は後部のカーゴ部分にしがみついて移動するしかなく、急停止の際に何度も振り落としてしまう。 その後、新劇場版において搭乗用のポッドが後部に急造で取り付けられ、フチコマ等の思考戦車と同様の仕様となり、ポッド側面には武装が装着可能となって後に正式装備となる。 防御能力は自走防壁と呼ばれることもありそれなりに高く、携行銃器はもちろん、アームスーツによる大型銃や殴打を受けても問題なく耐えて稼働することが出来るが限度はある。
編集内容の要約:
南雲霞思考回廊への投稿はすべて、クリエイティブ・コモンズ 表示 (詳細は
南雲霞思考回廊:著作権
を参照)のもとで公開したと見なされることにご注意ください。 自分が書いたものが他の人に容赦なく編集され、自由に配布されるのを望まない場合は、ここに投稿しないでください。
また、投稿するのは、自分で書いたものか、パブリック ドメインまたはそれに類するフリーな資料からの複製であることを約束してください。
著作権保護されている作品は、許諾なしに投稿しないでください!
編集を中止
編集の仕方
(新しいウィンドウで開きます)
案内メニュー
ページ操作
ページ
議論
閲覧
編集
ソースを編集
履歴
ページ操作
ページ
議論
その他
ツール
個人用ツール
ログインしていません
トーク
投稿記録
アカウント作成
ログイン
案内
メインページ
最近の更新
おまかせ表示
MediaWikiについてのヘルプ
検索
ツール
リンク元
関連ページの更新状況
特別ページ
ページ情報